カラー毛への縮毛矯正☆難しいとされるカラー毛へのアプローチ


髪を
ストレート(縮毛矯正)する時に
どんな髪の毛の状態なのか..毛髪診断など髪の履歴など



それによって。  

施術工程
使う処理剤などなど...選んで使っていきます




縮毛矯正する中の☆
難しい一つに
"カラー毛へのアプローチ"があります


☆カラーはカラーする頻度や明るさ.
☆髪の毛に対してカラーがどの程度
  作用してどの程度のダメージなのか


..などなど

それにより変わってきます




今回のお客さま♡は

普段
カラーをされてる方で
髪の毛のクセも強い方


施術をカスタマイズしました!!♪♪♪


仕上がり☆
カラーをされてる方は
カラーをされてない方にくらべ
格段に薬剤の浸透が早く
ダメージにつながりやすくなります。


なので今回は
薬剤の浸透度合いを変えて
急速に薬剤が促進浸透するのを抑えつつ

そして(プラス)
毛先のパーマは残して
伸びた癖をストレートにする施術でした






髪の癖が強い方や
弱い方
ダメージがある方
髪が細い方...


髪の毛は一人一人違います


縮毛矯正する際は
その方の今の髪の毛の状態に
合わせて選んでおります。



ダメージがおおい方へは
一度ではなく何度か通っていただいて
ダメージを進行させないよう
髪へ施術しております☆










ダメージ度合いの可能.不可能もありますので髪のお悩みご相談等 
わからないことはぜひ♪♪


ヘアスタイリスト   鈴木千絵










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